mymodernmet:

The Abyss Table is a stunning coffee table that mimics the depths of the ocean with stacked layers of wood and glass. Made by London-based furniture design company Duffy London, the limited-edition piece comes with the hefty price tag of £5,800 (nearly $10,000).

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20年前くらいのフランスの雑誌(らしい)で、フェミニストが「男への憎悪を晴らすのにフェミニズムを利用するな!」って怒ってた。どこの国でも一度は通る道っぽい。
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昭和30年代の魔法瓶は今見れば派手すぎる.なぜこんな色遣いなのか失礼ながら聞いたところ,「それは花だったからです」との答えであった.昭和30年代の殺風景なちゃぶ台を飾る役割を担っていたのである.こういうことは真っ白なギャラリーにぽつんと魔法瓶を置いたのでは決して理解されない.
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MITのヒュー・ハー教授は「身体に障害をもつ人なんていない。テクノロジーに障害があるだけだ」とおしゃっていて、まさしくそうだと思うんですよね。テクノロジーの障害をサポートできる技術さえあれば、この世から「身体障害」という言葉は無くなるんじゃないかと。だって、視力が悪ければ眼鏡をかけるじゃないですか。目が悪い人を誰も身体障害者とは呼ばないですよね。むしろ、眼鏡は技術だけでなくデザインも進化して、ファッション化している。義足もそんな域に達したらいいなと思います。
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統計学者のスティーブン・スティグラーは、どの発見にも真の発見者の名前がつけられたことはないという法則を発見したほどだ(スティグラーの法則と呼ばれているが、実際には社会学者のロバート・マートンによって二五年前に提唱されている)。
— 『人類五万年 文明の興亡』(筑摩書房)イアン・モリス著、北川知子訳、p290。 (via enjoetoh)
オヤジBさんがワープロソフトを使っているとき、削除したい部分を範囲指定し、ドラッグしてゴミ箱に捨てようとした話だ。もちろん、ゴミ箱に捨てられるのはファイルとフォルダだけで、文字列は捨てられない。Bさんは何度も試し、たびたびPCを再起動したが、らちがあかない。だれかが「それは無理だ」と教えてあげたのだが、Bさんは「文字を小さくしたのに」とフォントサイズを下げたのにゴミ箱に入らないことが許せなかったようだ。この話を20世紀末に知人から教えてもらったとき、MacとWindowsの別なくGUIの致命的欠陥を知った。メタファーは難しいのだ。

本当にあった脱力PC話: 論駄な日々

これはかなりいいところをついていると思う。

(via bgnori)

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